こだわりの青汁:実績

大麦若葉青汁の歴史を築いてきたパイオニアならではの実績と展開

  • パイオニア
  • 研究発表
  • 海外展開

世界で初めて大麦若葉青汁を商品化したパイオニア

大麦若葉に誰よりも早く着目!

今でこそ青汁は健康食品としてポピュラーなものとなり、各社から様々な青汁が発売されていますが、世界で初めて大麦若葉青汁を商品化したのは、今から約40年以上前の1960年代、私たちケンプリア、日本薬品開発の創業者である「萩原義秀医学博士」です。その名は、青汁の生みの親「Dr.Hagiwara」として、世界中に広く知れ渡っています。

「活性保存製法」を開発した青汁のパイオニア

萩原義秀医学博士は、人々の健康に欠かせない酵素やクロロフィル・フラボノイド等を他の緑色野菜や野草と比べてはるかに高く含有する大麦若葉を皆様に提供できる方法がないかと研究を重ねた結果、素材の有用成分を失活させることなく粉末化ができる独自の「活性保存製法」を開発しました。
以来、青汁のパイオニアとして他社の追随をゆるさぬ実績と多く永年愛用者の信頼を誇っています。

予防医学の観点から、大麦若葉のパワーに着目。

萩原義秀医学博士は、早くから予防医学に着目し、「健康を守り、健康を維持するものは食である」と唱え、人々の健康を願い、病気にならないための健康づくりとして、食の見直しを提唱しました。
多くの労力をかけて150種類以上の野菜・野草類の植物を集めて分析研究した結果、大麦若葉の類いまれなパワーを発見しました。

▲ページトップへ